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【こども発達WEB】言葉の発達についての記事更新情報

言葉の育ちについての記事をご案内します

子どもの発達が学べるWEBマガジン「こども発達WEB」の記事更新情報をお知らせします。

発達の遅れが気になるママさんへお伝えしたいのは、発達に関する正しい情報を学びましょう、ということです。

こども発達WEBでは、言語聴覚士や理学療法士などのことばやからだの発達の専門家が、発達に関する正しい知識をご紹介しています。

その中から、今回は言語聴覚士による「ことばの発達」に関する記事をいくつかご紹介します。

赤ちゃんがはじめて話す言葉に多いのは「ママ」「パパ」「マンマ」。その理由3つと言葉を引き出すコツ

はじめてのおしゃべりで、多い言葉は、「ママ・パパ」や「マンマ」です。

それはなぜなのか?ということについてご紹介しています。

ちなみに「アンパンマン」も言葉としては、とても言いやすい言葉(音)の一つです。

 

赤ちゃんが指さしをはじめたら、言葉を伸ばすチャンス!擬音語を活用しよう

言葉が出ている、出ていないよりも大切なのは、「伝えようという気持ちが出ているかどうか」ということが大切です。

指差しが出始めたということは、「伝えたい気持ち」が育ってきている証拠。

そんな時は、擬音語を使って語りかけてあげることがポイントなります。

言葉の発達を促すには、1歳までの関わり方が大切!言葉力を育てるポイント4つをご紹介

言葉の力(言葉力)を育てるためには、ママさんやパパさんからの働きかけがとても重要になります。

働きかけは言葉だけでなく、言葉以外の方法でもOKです。

記事では、その4つの方法についてもご紹介しています。

こども発達WEBでは、体の発達・心の発達についてもご紹介します

次回の「記事更新のお知らせ」では、体の発達に関する記事をご紹介します。

言葉の発達の遅れやコミュニケーションの発達に遅れがあるお子さんの場合、体の使い方が上手くない。手先が不器用、手と目がうまく協調し使えない、体のバランスが悪い、足の裏が真っ直ぐにつかない、など体の課題も伴っていることが多くあります。

それらの課題に気づくためには、子どもの運動面の発達について、知っておくことです。

お時間がありましたら、上記の記事リンクからこども発達WEBのサイトへお越しいただいた後、体の発達の記事についても合わせてお読みいただければと思います。