ゆずスタッフ募集【言語聴覚士】常勤・非常勤

言語聴覚士鈴木のプロフィール更新&鈴木のWEBサイト、コラム記事のご紹介

スタッフプロフィールのページを一部更新しました

5月より勤務の言語聴覚士鈴木美佐子のプロフィール欄に、自身のWEBサイト「suzuki speech tehrapy」と寄稿している「junglecity.com」のリンクを公開しています。

なお、「suzuki speech tehrapy」が提供しているサービスにつきましては、今月末を持って終了予定とのことです。

鈴木STが寄稿しているコラム記事をご紹介します

鈴木STが「junglecity.com」に寄稿している各記事へのリンクをご紹介します。

「全部読む時間がない」、「どれから読めば良いか分からない」という方のために、一覧の下に西村がいくつか記事をピックアップ(解説付き)していますので、そちらもご参照ください。

西村がピックアップした「ぜひ読んでほしい鈴木STの記事5選」

  • 第5回 言語発達を促す3つのヒント

    (1)少し上の課題を設定する(2)子どもの分も言葉で表現してあげる(3)してみせて、お手伝いしてあげて、自分でさせる、という3ステップが大事というお話です。山本五十六の名言「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ」に通じるものがあるなあと(笑)。

 

  • 第6回 言語発達を促すアクティビティ

    言語発達を促すために、手作り、読書、散歩、旅行をするのが良いようです。いずれにしても子どもが楽しいと思える活動の中で言葉の発達を促すことが大事ということですね。また「ガタンゴトン」という絵本がオススメされています。この本、多くの言語聴覚士さんがオススメする本ですので、よっぽどいい本なのでしょうね。

 

 

  • 第13回 ごっこ遊びと言語の発達

    子どもの大好きなごっこ遊び。この遊びを通じて、言語力・社会的コミュニケーション力・認知力を高めることができると紹介されています。ここで大人がうまくお手伝いをしてあげることで、効果をさらに引き出せる、ということのようです。

 

  • 第15回 感覚経験からつながる言語理解

    「最近の研究では、人が言葉を理解する過程で、脳全体が関与していることがわかった」と紹介されています。つまり、言葉が育っていく過程において、色々な体験が大切で、ドリル学習よりも毎日の体験をさせる方が効果的だと解説されています。

記事内容につきましてのご質問は、5月以降に鈴木STに直接お尋ねください。

私は、よく分かりません(笑)。